ダイコー ギャレット ディツアー エディション GDEC-622M
ダイコー ギャレット ディツアー エディション GDEC-622M
●Length:6'2"
●Lure:1/4-3/4oz
●Line:8-16lb
●Action:Fast
野池やクリークなどを、正確なアプローチで攻略するためにキャストアキュラシーの高さを追求し、基本的な汎用性の高さを備えたレギュラーテーパーに設計。取り回しのよい6'2"レングスを、ユーティリティに優れた2ピースモデルにもラインナップ。
Top > ロッド > ロッド:ダイコー > ダイコー ギャレット ディツアー エディション GDEC-622M
ダイコー ギャレット ディツアー エディション GDEC-622M
●Length:6'2"
●Lure:1/4-3/4oz
●Line:8-16lb
●Action:Fast
野池やクリークなどを、正確なアプローチで攻略するためにキャストアキュラシーの高さを追求し、基本的な汎用性の高さを備えたレギュラーテーパーに設計。取り回しのよい6'2"レングスを、ユーティリティに優れた2ピースモデルにもラインナップ。
バスフィッシングではロッド、いわゆる竿とリールがないとはじまりません。
バスフィッシングでは様々なテクノロジーがロッドマテリアルとして採用されていますが現在の素材は主にカーボンとグラスなどが主体で補強としてボロンも使われています。
カーボンの特徴は軽くて、感度がよい点です。
スピナーベイト、クランクベイト、トップウォータープラグなどの巻き物もできます。
しかし、カーボングラファイトの高い反発力をより活かす方法はその感度のよさを活かしたワーム、ラバージグなどの用途により向いています。
一方、グラスロッドは低反発でブラックバスがルアーにアタックしてきた時に弾かない柔軟性があります。だからカーボンよりグラスの方が一般的に巻き物に向いているといわれています。
古くから日本のバスロッドでは名を馳せてきたのが大丸興業ことダイコーです。
昔からバスフィッシングをやっていた人にとってスピードスティックは懐かしい響きがあるのではないでしょうか。
そんなダイコーですが今もコストパフォーマンスの高い、アングラーにとって嬉しいロッドをリリースし続けてくれています。